2010年10月:カテゴリー

個人年金・養老保険への期待

個人年金 養老保険などの保険については
かなりの期待を持っているのは私だけでしょうか?
養老保険は、死亡時も生存時も給付金がもらえます。
しかし、その分保険料は高めの設定です。

これをどう考えるかは人それぞれでしょうが、
老後の事を見据えた設計を行うのであれば、
少しでも資産は残しておきたいと思います。
だからこそ、いまだにこうした保険が残っているのです。
皆さんも年金暮らしにもう少し花を咲かせませんか?
そんな時には養老保険がおすすめです。


最近の女性保険口コミ

女性保険口コミの情報量は
年々充実している気がします。
一方で、勧誘目的のサイトもかなり多くなっており、
どの情報を信じればいいのかわからないというケースも耳にします。
実際には自分の目で保険比較を行う事が
一番リスクが少ないと思いますが、
流行りの女性保険など、どれを選ぶべきか、
保険の種別からして迷ってしまいますね。

私は女性保険と終身保険を検討しました。
最終的には終身保険にしましたが、
その選択が良かったのかは今は評価できません。


学資保険必要度の判定

学資保険必要度を評価するのであれば
まずは夫婦で話し合う事が大切だと思います。
やはり、自分の子どもたちに、どのような未来を描くかによって、
貯めるべき資金も大きく異なってきます。

例えば、全て私立校に通わせるのであれば
それなりの資産を貯める必要性は高くなります。
また、習い事などを充実させたい場合も
同様に家計に与える影響は大きくなります。
こうした評価をしっかりと行う事で、
後々の保険加入や貯蓄方法が分かると思います。


学資保険の貯蓄性を活かす

学資保険貯蓄性があるというのは
この保険の最大の特徴ではないでしょうか。
だからこそ、この特徴を活かして資産を増やすのが
我が家流の資産拡大術にもなっています。
なかなか貯まりませんが、コツコツというのが良いのです。
一気に貯めようとすると、失敗時のリスクが大きく、
大きな痛手を負ってしまう事も想定されます。

やはり、貯金をするなら安全に無理なくが一番です。
そう心に言い聞かせて日夜働いている私です。
皆さんは貯蓄をどのようにしていますか?


学資保険祝い金をもらったら

学資保険祝い金をもらったら、
皆さんはどんな物に使うのでしょうか?
子どものためにそのまま貯蓄するというのが
我が家の方針ではありますが、
少しだけでも子どものために使ってあげるのも
良いのかもしれませんね。

実際に祝い金をもらってないので何とも言えませんが、
それまでのねぎらいを兼ねて家族旅行に行く方も
最近では増えてきていると聞いています。
しかし、私は子どものために使いたいと思っています。
皆さんならどうしますか?


学資保険・こども保険

学資保険 こども保険といえばどんな保険か
皆さんはもうご存じのはずです。
しかし、保険初心者の方もたまに閲覧して頂いているので、
本日は初心に戻って解説しようと思います。

学資保険は先々の就学・進学に備えた保険であり、
生命保険や医療保険が付帯されている貯蓄型の保険です。
このような保険は今も昔もニーズがあり、
人気を集めている保険の一つです。
最近は貯金を自分でできないなど、
親の都合で加入する方もいるらしいです・・・
これってどうなんでしょうね?


生命保険選び方のあれこれ

生命保険選び方にも色々ありますが、
昔からの手法で行くのであれば
保険会社の営業マンの方との面談を重ねて
自分に必要な保険をコーディネートしてもらうのが一般的です。

しかし、最近では保険料のスリム化を図っているため、
できるだけオンライン上で全て片付けて
保険料を安くするといったサービスが
人気を集めているような気がします。
私的には面談して保険を選ぶ方が好きですが、
皆さんはどうですか?


お手軽生命保険無料相談

生命保険無料相談を行う方は増えていますが、
実際にどれだけ活用されているのかは疑問があります。
というのも一括資料請求などを行った後
無料の相談を受ける方は、
少しでも安くするためだけに面談を受けたり、
中にはお小遣いサイトのポイントが付与されるからといって
特に保険の加入を検討せずに相談するケースもあるようで、
受け手は大変困っているようです。

確かに、まじめに話を聞いていて、
実は保険については何も興味がないと知ると
働いている側からすると迷惑ですね。



Page: 1 < 2  次の5件>>
TOPPAGE  TOP